隅田朋之 Tomoyuki Sumida
1953年 東京都生まれ 
現在、長野県松本市にて制作

家具を中心に制作している木工作家。4、6、7、8寸の桜皿を置いています。ひとつひとつ丁寧につけられた彫り目の美しい桜のお皿はもう10年以上KOHOROの定番品です。木目の表情がそれぞれ異なり、ひとつとして同じものはありません。また日々使い込んでいくことで木が飴色に変化していき、育てる楽しさがあります。お皿としてはもちろん、小さいサイズはソーサーに、大きいサイズは器の受け皿やトレイとしても使えます。木のものはお手入れが難しいと思われがちですが、よく使ってあげることが1番のお手入れになります。

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