焼き締め、粉引、白磁、灰釉など 様々な器を生み出されています。薪窯で焼かれる作品は1つひとつ表情が異なり、それぞれの個性があります。のびやかな器を作っていきたいという言葉どおり、自然、土ののびやかさや空気をもつ作品です。
境道一 境知子 器がうまれる場所へ
<過去の作品展の様子>2023年7月 二子玉川の展示はこちら≫2022年7月 淀屋橋の展示はこちら≫2021年3月 二子玉川の展示はこちら≫2020年3月 淀屋橋にて展示2019年7月 二子玉川の展示はこちら≫
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