轆轤、型を使い古いものの写しを多く作られている棚橋さん。貫入が入りやすいように低温で焼成しており、夏の草木を水だししたもので付けられた色には、黒のような茶色のような使い込んだ器の表情を感じます。
<過去の作品展の様子>2024年4月 二子玉川の展示はこちら≫2023年10月 淀屋橋の展示はこちら≫2023年6月 二子玉川の展示はこちら≫2020年9月 二子玉川の展示はこちら≫2019年12月 淀屋橋の展示はこちら≫
ポット 棚橋祐介
レギュラー価格 ¥22,000